ここにはまだなにもありません
芥(あくた)は「小さなごみ」みたいな意味です
雲霞とか芥子粒とかとても小さいものを表すことばはいろいろありますが、実際にたとえられているものをイメージするのは意外と難しいですね
小さな面積をあらわす「猫の額」、少量をあらわす「雀の涙」なんて言い方もありますがこちらはいくぶん伝わりやすそう
だからどうした、ということもありません